老舗焼き肉店のハブ酒

私は、泡盛は好きで、よく口にする。
しかし、今までで一度もハブ酒を口にしたことはない。

地元の老舗焼き肉店に、ペットボトルにハブが入っているハブ酒が飾ってある。
カウンター越しに焼酎などを並べている棚の一番上の所にそのペットボトルが置いてある。
いい感じの色をしているので相当漬け込んでいるに違いない。

いつも、カウンターで焼き肉を焼きながら
店の奥さんに、飲ませてもらえるように頼んでいるのだが、一度も飲ませてもらえていない。
常連さんにだけ、奥さんの機嫌がいい時に飲ませているらしい。

ところが、ペットボトルの中味は、それほど減っているような感じはしない。
たくさんの人が飲んでいるわけではないようだ。
いつか飲める日が来るのを楽しみにしている。

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進学率が低い沖縄県

沖縄には琉球大学という立派な国立大学がある。でもその偏差値は高くなく、はっきり言って全国的に見ればそれは最低レベルと言ってもいいくらいである。

しかも進学率も全国で最も低くなっている。また全国学力調査での沖縄県の順位も最下位になっている。

こういうふうに沖縄の教育は本土に大きく後れをとっている。その理由を一言で言えば、沖縄の人がそれほど教育に熱心でないということである。

それは単に県民性から来ているのだろうか。それとも本土よりかなり低い所得水準のせいであろうか。

つまり高等教育への資金が回らないという経済的理由であり、低所得=低教育、その結果としての低賃金という負のスパイラルなのであろうか。

だとするとこれは決して沖縄の人だけの責任ではない。

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夜食にもおすすめ黒糖プレッツェル

沖縄の物産品を集めて売っているお店で、黒糖プレッツェル、というお菓子があった。
プレッツェルはあまり好んで食べない。
塩味のイメージがあって、甘いものが好きな自分はあまりプレッツェルを選ばない。

でも、黒糖だ。甘いに違いない。
黒糖というとものすごく甘いのではないか、という感じがある。
迷わず買ってみた。

甘い。ポリッ、ポリッとした食感も心地よい。
これなら何本でも食べてしまいそうだ。

黒糖は自分の中ではかりんとうを思い出すのだが、それほどしつこくなくて、ちょっと小腹がすいたときなどにはいいかもしれない。

これなら子どものおやつにも喜ばれそうだ。
夜食にもおすすめだ。
しかし、沖縄のお菓子っていろいろあるなあ、と感心せずにはいられない。

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沖縄の暑いは涼しい

沖縄といえば南の島。
常夏の気候をイメージするのではないだろうか。
つまりは暑そう、と思いがちである。

ところが「暑い」とは単純な気温だけによるものではない。
こと、日本における暑さには「湿度」が大きく影響してくるのだ。
この「湿度」というものが厄介で、これ如何によって不快指数が全く異なってくるのである。

同じ気温でも沖縄と京都であれば、後者のほうが圧倒的に過ごし辛い。
カラッとした暑さであれば、たとえ40度を超える酷暑でも日影に入ればしのげる。
ところが同じ気温でジメッとしていれば、それこそ行き場のない不快感にさいなまれることになるのは火を見るよりも明らかである。

なので言いたい、夏こそ沖縄に「避暑」に行くべきなのである、と。

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沖縄の紫外線でおきる髪の事情

沖縄ってどうしても本土より紫外線が強いため、肌がやけたりシミになったりましますよね!?
実はこの紫外線が髪にも悪影響を与えている事をしっていますか?
実はこの紫外線で髪がだいぶ傷んでいるために、良く伸ばそう伸ばそうと思ってもすぐにカットしちゃいます。
ずっとショートカットで、あきちゃったので最近エクステをつけようと思い、今住んでいる那覇で探していました。
那覇エクステがオススメの美容室で見てみた所、家の近くにあったので早速つけたのですが、
初回10%offでいけたので、1万円かからずにロングヘアーを手にしました!

しかし問題の、鴨野痛みやパサツキはひどくなりました。。
髪の変化が気になりだすと、毎日のセットの時にも外出時にも満足いかないものです。
以前の自分を思い出したり、他の人と比べてみたりと、女性の美への追求はとどまりませんね。

髪をとかす時、櫛通りがよくなくて、切れそうになるため、そ~っととかしたり、ロングにしていると余計に髪の傷みが目立つので、毛先をいつもカットしてみたり、濡れた髪を束ねた時の少なさに驚いたりと、いろいろながっかりが出てくると思います。
自分の髪が気になると人はどうなんだろう、とわりと気にかけて見ることもよくあります。
電車で近くにいた女子高生の髪がとてもつやつやしていてうらやましさを感じたこともあります。
天使の輪というのはこれなんだな、と思いました。

また、エスカレーターで下っている時、前の女性の頭頂部が見え、髪質の悪化によるやボリュームのなさに目を奪われたこともありました。
分け目が目立つということは地肌がたくさん見えてるんですよね。
髪が細く少なくなっているのでしょう。

いずれ自分もそうなるのでは…と思うと愕然としました。美に対する意識が高いと、自分のこともさることながら、他人のことも気になるものです。
お手入れが行き届いた方を見ると、心がなごみますし、自分の目標にもなり、自分のお手入れに関してももっとやる気がでてきます。
髪は女の命、と以前は言われていました。命、まではいかないにしても、とても重要なポイントをしめています。

若い時はピンとこなかった方も多いでしょうが、肌と髪の衰えは年々実感するものです。
この両方がきれいであれば、かなり若々しくいられると言えるでしょう。
自分自身をいつまでも美しくキープしておくには、髪の健康も重要視するべきですね。

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